麒麟・川島明の高校時代エピソード!学生生活は地味で引きこもり?

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麒麟・川島さんといったらイケメンでいい声してますよね!

なんでも高校時代は女子並みに甲高い声だったんだとか(笑)

そんな川島さんですが高校生の時は「暗黒時代」ともお話をされています。

一体なにがあったんでしょう?

今回は「麒麟・川島明の高校時代のエピソード」をまとめたのでご紹介します。

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麒麟・川島明の高校はどこ?学歴や偏差値は?

麒麟川島明さんの高校は莵道(とどう)高等学校とされています。

入学試験の難易度は高く偏差値は55~57とされています。

お笑い芸人さんは頭の回転が速い人もいるので、川島さんのトークの面白さは学力にも関係していたんですね!

麒麟・川島明の高校時代エピソードまとめ!

麒麟・川島明さんの高校時代ですが、今と比べたら想像もつかないほどの陰キャで根暗だったとご本人よりカミングアウト。

ちょっと現在の川島さんからは想像できないですよね(; ・`д・´)

なんでも高校時代ではイケてなかったみたいでこんなエピソードがありました。

  • 中間管理職がかける眼鏡をかけていて地獄のコナン
  • 電車の一番前の車両で前見ながらブツブツ言う人
  • 勇気を出してフジロックに行ってはしゃぎ方がわからなく熱中症になる、
  • 将棋を愛しているが将棋には愛されなかった

なんだか現在の川島さんをみてると想像もつかないですね。

どうやら高校時代は人見知りで友達もできなく一人でいることもおおかったんだとか。

麒麟,川島明.高校時代

以前はメガネをかけていたけど、女子にモテるためメガネを外してコンタクトにしたら目が大きくなりすぎて女子がドン引きしたエピソードもあります。

高校時代は今と比べてまったく違くて暗黒時代だったとのことです。

僕も高校時代は友人が少なくて、「人付き合いってどうやったらいいんだろう?」レベルでした(笑)

学生の時って友達の数がステータスみたいなところが僕の時代にはあったんですよね。

まだスマホがない時代、ガラケーの前のPHS時代なんですけど「ワンコール」がよくある人は友達が多いっていう風潮があってそれを競っていた人がいましたね。

このワンコールって着信を一回だけ鳴らすんですよ。電話に出るとお金がかかるので鳴らすことで相手に自分に用があると知らせる合図でよく使われいたんですよね。

あとは携帯料金の通話料がどれくらいかかったかで友達をはかるみたいなことを周囲でやっていたような気がします。

思い出すと高校時代がなんだか懐かしいですね(笑)

話は脱線しましたが、川島さんの高校時代は面白い先生がいその人はボクシングの顧問をされていてドラマに出てくる熱血教師だとのお話があります。

熱血すぎて生徒との温度差があって、空回りしていることもあったんだとか。でもその先生が川島さんの恩師だそうですよ。

良い先生に出会えるのって素晴らしいですね^^

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川島明さんは低音ヴォイスがかっこいいですが、子供の頃は女の子に間違われるほど高かったそうですよ。

成長期になると声変わりするって話をよく聞きますから高校が声変わりの時期だったんですね!

麒麟,川島明.高校時代

高校の学生生活は地味で引きこもり?

川島明さんの高校の学生生活ですが地味に過ごしていたそうですが、高校3年生なると学校に登校しなくなります。

もともとは中学の時にお笑い芸人になりたかったそうですが、両親に大反対されて渋々、高校に入学したそうです。

中学を出た後、高校で引きこもりになりましたがそれでも中学から抱き始めたお笑いへの夢は冷めずに卒業後よしもとに入って今があります。なので中学23年なのかもしれません

引用先:本人のTwitterより

実際のところ、高校に通うのは本人次第になりますからなんともいえませんよね。

仮に友人がいれば楽しいんでしょうけど、友人がいないと楽しくないですからね。僕も友人が少なかったから気持ちはわかる気がします。

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麒麟・川島が高校時代に引きこもりになった原因は?

川島さんは中学の時にヒトラーの「わが闘争」を愛読します。その頃から「世の中のくだらない人間どもがいかにして葬られるべきか」 みたいなことばかり考えていたそうです。

その結果、自分はいかに小さい人間かと考えるようになり引きこもりになったんだとか。

引きこもり後は、ラジオを聴いてハガキを書く「ハガキ職人」になり、ゲームに夢中になったあと、自分の考えていることをもっと知ってもらいたいと思い高校卒業後はお笑い芸人の道へ。

川島明さんにそんな過去があったなんて思いも知れませんでした。

ヒトラーを中学生の時に読むなんてなかなかないですよね。

10代なんて感受性が強い時期ですからさぞ影響も多かったのでしょう。

結果的に麒麟・川島としてお笑い芸人になったのですか引きこもりもある一種のきっかけだったのかもしれませんね。

今回はここまでになりますが

最後までお読みいただきありがとうございました。

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