大坂なおみの子供時代は?幼少期や家族とのエピソードまとめ(画像)

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ジャンクSPORTSで、テニスで大活躍をされてる大坂なおみ選手が紹介されますね!

大坂なおみと言ったらテニス界のスーパースターで若干22歳にして年収40億円と話題にもなっております。

遠い存在かと思われますが実は大坂なおみさんはこどもっぽい性格で「テニスの王子様」が愛読なんだとか(笑)

今回は大坂なおみさんの子供時代についてご紹介していきます!

 

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大坂なおみの子供時代は?テニスとの出会いはウィリアムズ姉妹がきっかけ

 

大坂なおみさんのご両親は父はハイチ出身のアメリカ人、母は日本人でアメリカと日本のハーフとして生まれました。

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大阪生まれで、国籍は日本になります。出身地と苗字が同じなのは、たまたまだそうで「なおみ」は世界で通じる名前なので名付けられたそうです。

大坂なおみさんの子供時代は決してエリート育ちではありません。

4歳になる頃に、大阪から離れアメリカへ家族全員で移住その頃テニスを始められたそうです!

ある日、父・レオナルドさんは大坂なおみさんを連れてテニスの大会に連れて行ったそうです。

そこでは「ウィリアムズ姉妹」が試合をしており、レオナルドさんはその二人のプレー姿に感動したそうです。

「ウィリアムズ姉妹」のそれまでの背景で著名なトレーナーやテニスの英才教育ではなく、実の父親からの独自のトレーニングで姉妹を4大大会に導くテニス界のスターにした事を知ります。

このあたりボクシングの亀田三兄弟と似ていますね^^

それに触発され「俺の娘も(大坂なおみ姉妹)「テニスで世界一にする」と決めたそうです。

大坂なおみさんのお父さんはバスケットボールやアメリカンフットボールなどを経験はありましたがテニスは全くの素人。

テニスはビデオや本で独自で勉強しテニスを大坂なおみ姉妹へ教えたそうですよ。

それが大坂なおみさんが子供時代にテニスとの出会いになります。

大坂なおみさんと言ったら「負けず嫌いな性格」のイメージがありますが実は子供時代は意外にも「泣き虫」だったそうです。

いつも泣いてばかりで家族からも「泣き虫だ。泣いてばかりいたね」と言われる程で、それが現在では世界テニスプレイヤーとして世界を駆けめくっている姿に驚いているそうです。

今のお姿からまったく想像もつかないですね。大坂なおみさんはテニスだけでなく勉学にも熱心に取り組んでいたそうです。

授業で絵画の時間では、いつも細かく丁寧に色を塗ろうとしていたり、図書室に通って、立派なリポートを仕上げていたそうですよ。

僕が子供の頃は絵を描くのは好きですが、塗るとなるとよくはみだしていましたね(笑)

先生からはもっとしっかりやらないと連絡帳につけ口をされそうだったので怯えていました( ´∀` )

大坂なおみさんは何ごとにも熱心に一生懸命に取り組む努力家だったそうです。テニスでもその一生懸命さが活かされ、世界テニスでナンバー1の実力をつけることができたのではないでしょうか。

 

大坂なおみ

 

大坂なおみは幼少期時代はお寿司をむさぼった

 

家族から幼少期の大坂なおみさんについてインタビューがあり寿司を60貫くらい食べたと驚異の食欲だったことを明かしたのも話題になりました。

60貫って!?

大坂の少女時代の様子を聞かれると「食べる食べる。すごい食べる」と、一緒に食事をした際には大人顔負けの食欲をみせていたそうですよ。

家族からは「寿司は食べたね。子どものころに30~40貫。トロだけでですよ!サーモンとかも入れたら60貫くらい」と笑いながらお話されていました。

家族は嬉しそうに食べるものだからよくお寿司屋さんに連れて行ったそうですよ。回転寿司のスタッフもあの子凄いっていってそうですね(笑)

トロやサーモンが好きなんて僕と食の気が合いそうです。しかし60貫はすごいですね。

身長180CMの体型から繰り出りだす190KM超の弾丸サーブの秘密は大食いが関係しているかもしれませんね( ´∀` )

 

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大坂なおみの子供時代は泣き虫だけど何事にも努力家で大食いな子

 

いかがでしたか?

大坂なおみさんの子供時代は泣き虫だけど、何事にも一生懸命で努力家です。しかもよく食べる程の大食いな子。

こうしてみると、世界で大活躍される大坂なおみさんに親しみが湧いてきますね^^

まだまだ22歳の彼女ですが今後の活躍が楽しみです!最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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