内野聖陽の演技力は凄い?過去出演作品から視聴者の評価まとめ!

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俳優の内野聖陽さん(51)の演技力が注目されていますね!

「きのう何食べた?」の実写映画化が決定しTVドラマに引き続き、西島秀俊と内野聖陽がダブル主演を務めるそうです!

ファンには嬉しい情報ですね^^

今回は内野聖陽さんの俳優としての演技力についてご紹介していきます。

 

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内野聖陽の演技力は凄い?

 

『きのう何食べた?』の名演が話題になった内野聖陽さんですが、彼の俳優としての演技は見た視聴者からは演技が凄いと好評だそうです。

内野聖陽さんはごつくて男性らしいですが、彼が演じる細身のケンジとはイメージが違ったものでした。しかしドラマを見ていると原作より私は好きになったとの声も多くきかれています。

原作を実写化すると、コケることも多いのですがそれ以上に好評だったというのは、内野さんの演技力が視聴者に迫真の演技だったと考えられます。

彼の演技では喜怒哀楽を表現するのが特にうまい!誰が見ても彼の喜怒哀楽の表現がわかりやすく見るものを引き込み「わかりやすい」との声が多く聞かれます。

人は感情の生き物でもあるからこういった喜怒哀楽がわかりやいというのも「共感」するのではないかと言えます。

伊藤英明の若い頃がイケメン!過去と現在を比較(画像付き)

俳優・伊藤英明さんも役者としての演技が凄いですよね!彼が演じる役は男臭いものが多いですが僕的には熱血系が好きなのでOKです^^

 

内野聖陽

 

内野聖陽の過去出演作品を見た視聴者の評価は?

 

内野さんが出演された作品はどれも人気作品ですが、その中でも個人的に光る作品をご紹介します。

坂本龍馬

『JIN-仁-』は村上もとか原作の同名人気コミックを、TBS系列でドラマ化した作品です。内野聖陽はこの作品に、実在の人物・坂本龍馬役で出演しています。

勝海舟を師と仰ぐ女好きで豪快な脱藩浪士で、近代医療の発展のために尽力する仁に共感し、いつしか互いにかけがえない親友となっていくという役どころを演じました。

内野さんの坂本龍馬役がとても印象的で好きになったと言葉が多く、とても素晴らしい役者さんだったと好評です。

 

 

坂本龍馬役といえば武田哲也だけど、内野聖陽も龍馬役をやっていて、それが大層カッコ良かったのです。武田さんの龍馬は最高だけど、内野さんのも良いよ!!

 

臨場

『臨場』は横山秀夫原作の同名小説を原案として、テレビ朝日が制作・放送したドラマシリーズです。

内野さんはこの作品で主人公・倉石義男を演じました。死体の目利きを完璧にこなすためなら手段を選ばない熱い男を好演し、名実ともに内野の代表作です。

 

内野聖陽ほんま好き 臨場またやらんか

 

 

 

真田丸

『真田丸』は、2016年に放送されたNHK大河ドラマで

内野さんはこの作品で、徳川幕府の初代将軍・徳川家康を演じました。彼が演じる徳川家康は狡猾さやお茶目なところがあり見る人をひきつけました。

なんと内野さんは徳川家康を演じる為、15Kg増量したそうです。役者魂が凄いですね!

個人的には真田丸で徳川家康だった内野聖陽が乙女になっていて、俳優さんすごいと思いました。笑

 

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内野聖陽の演技力は凄い!視聴者も好評の太鼓判

 

いかがでしたか?

男気あふれる役から、ちょっと乙女チックな役まで演じる内野さんですが、老若男女を虜にさせる演技力の凄さはピカイチです!

今後も独特の存在感と演技力で見るものを惹きつけるのではと言えます。

今後の彼の演技が楽しみです!

それでは、また^^

 

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